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卒業後の就職・インターンシップ

卒業後、留学生が日本の企業に就職するケースが年々増えています。就職のための在留資格に変更するポイントとして、4項目があげられます。

ポイント 補足・注意事項
学   歴 大学・短期大学・高等専門学校の卒業者
専門学校を卒業して「専門士」の称号を得た者
従事しようとする
業務内容
就職先での仕事内容が自分の専攻していた科目に関連があるか、重視される。
(例)服装デザインを学んでいた人がコンピューター・プログラマーとして採用さ
れたような場合は、在留資格の変更は難しいことがあります。
報   酬 日本人と同等額以上の報酬
企業の実態 会社の経営基盤や業績の安定等

卒業までに就職が決まらなかった場合でも「留学」から「(継続就職活動の為の)特定活動」へ在留資格の変更手続を行うことによって、大学卒業後に就職活動を1年間、継続して行うことができます。(在留期間は6ヵ月間で、一度だけの更新が認められます。)手続方法等詳細については、地方入国管理局等に問い合わせてください。

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